各種セラピーの料金と予約方法

各種セラピーの料金
平日
(女性)
  • ヒプノセラピー(退行催眠療法)
  • 前世療法
  • 幼児期退行・胎児期退行
  • 未来世療法
  • おまかせヒプノセッション

15,000円+税

目安2時間​
土・日
祝祭日
(女性)
  • ヒプノセラピー(退行催眠療法)
  • 前世療法
  • 幼児期退行・胎児期退行
  • 未来世療法
  • おまかせヒプノセッション

18,000円+税

目安2時間​
男性クライアントへの施術
  • ヒプノセラピー(退行催眠療法)
  • 前世療法
  • 幼児期退行・胎児期退行
  • 未来世療法
  • おまかせヒプノセッション

18,000円+税

主に広尾サロンにて実施させていただきます。

男性の場合は、平日、土日祝日に関わらず19,800円となります。

オプション​
クリスタルヒーリング
  • 波動やエネルギーを高める
  • 緊張を解消する
  • ハートからネガティビティを開放する

2,000円+税

・セラピー前後のエナジー調整を目的としています。

・現在、クリスタルヒーリング単体でのセッションは実施しておりません。ヒプノセッションの追加オプションとしてのみ、実施しております。

予約フォームについてのご案内

このページの右カラム(ヒプノセラピーセッション申し込みフォーム)または、各申し込みボタンの先のカレンダーの人数が記載されている日が予約可能日と予約受付人数です。

希望の日にちをクリックしてください。

記載の時間が予約受付可能時間となります。

※ 「申込状況」が「受付中」でも、「お申込」欄をクリックできない 場合がございます。
 この場合、該当する日時に関してのお申込みは、すでに終了しておりますので、ご了承ください。戻るボタンで別の日程を選択してください。

トップページのヒプノセラピーセッション申し込みフォームまたは、各フッターにあるカレンダーの人数が記載されている日が予約可能時です。

希望の日時をクリックしてください。

記載の時間が予約受付可能時間となります。

※ 「申込状況」が「受付中」でも、「お申込」欄をクリックできない 場合がございます。
 この場合、該当する日時に関してのお申込みは、すでに終了しておりますので、ご了承ください。戻るボタンで別の日程を選択してください。

お申し込みフォームが表示されますので、必要事項を入力し、送信してください。

クリスタルヒーリングご希望の方は、どのセッションにも追加できますので、クリスタルヒーリングを選択してください。

クリスタルヒーリングをご希望ではない場合、追加しないを選択してください。

ご登録いただいたメールアドレスに、ご予約完了メールが配信されます。お支払い方法等がございますのでご確認の上、ご対応をお願いいたします。

なお、予約完了メールが届かない場合は

info@kin-usa.com

 090-4225-1899 

上記までご連絡をお願いいたします。

ヒプノセラピー(退行催眠療法)中の体験は映画のように見えるの?

個人差があります。 映画のようにハッキリ見える人(視覚タイプ)もいれば、なんとなく感覚で感じる人(感覚タイプ)や言葉が浮かんでくる人もいます。 退行催眠は「見る」ものではなく「体験する」ものです。 だから見ることにこだわっている人は十分な体験が出来ない場合があります。

退行催眠中に自分の意識はあるの?

はい。あります。 退行催眠療法(ヒプノセラピー)とテレビで放送されている催眠術は別の物だと考えてください。退行催眠療法(ヒプノセラピー)の最中は、自分が何を見て、何を喋っているのか、全て意識がある状態なのでご安心ください。 もちろん、自分の意識がハッキリしている状態なので、自分が言いたくない事を言ってしまったり、自分の望まない行動を取ってしまう…なんて事は絶対に有りませんので安心してくださいね。

ヒプノセラピー(退行催眠療法)を受けることでその後で悪いことが起きることはあるの?

結論から言うと悪いことは起こりません。 ただ、急激にエネルギーの変化が起きるので、若干の感覚の変化や、人間関係の変化が起こる場合があります。 これはヒーリングクライシス、または好転反応と呼ばれる現象で、一時的な気分の落ち込みの様な感覚が怒る可能性もありますが、6時間~12時間以内で治まると言われています。

セラピーは何回くらい受けたらいいのですか?

まず一度体験してから決めてみてはいかがでしょうか?セラピーはあくまでも本人の意思と癒しが目的なので、 病院のように「●回通ってください」とか 「はい、次回は●日に来てくださいね」という物では無いと思っています。 そして、本人の「問題を解決したい。解決のヒントを得たい」という問題解決に対する努力や姿勢、抱えている問題の大きさ、本人の気付きのレベルによって適正な回数は違ってきます。
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